CPU・クロック周波数
CPUの名前の後ろについている数字。例えばペンティアム3の800MHzとか、ペンティアム4の2.4GHzなどを言います。
今までは同じ名前のCPUなら、数字が大きいほど動作が速くて性能が良いとされていて、パソコン選びの目安になっていましたが、現在では省電力のATOMなど単純にCPUの性能だけを追い求めるメーカー競争の流れから、エコや省電力に注目が集まっています。
こういった点もパソコン選びの検討材料に含めてみると良いでしょう。
DOS/V(ドスブイ)
日本IBM社が開発したパソコン用OSに1つ。ウィンドウズよりも前にあったOSのことで、ウィンドウズやマックOSのように、アイコンが並ぶカラフルな画面ではなく、黒字に白い文字だけが浮かび上がる地味な画面をしていました。
ソフトを起動するときも、キーボードから決まった文字をいちいち入力しなければなりませんでした。
その後、ウィンドウズの登場で、DOS/Vが使われなくなりましたが、ウィンドウズが動いている今のパソコンでDOS/Vが動くので、ウィンドウズパソコンの呼び名としてDOS/Vパソコンの名前だけが残っています。
ドスパラの名前はこのドスブイとパラダイスを組み合わせてドスパラと付けられたのではないかと言われています。
DVDを複製するためのソフト
DVDで録画するタイプのビデオカメラも普及している事もあり、自家製DVDをお持ちの方も多いと思いますが、実は時間の経過と共に劣化する事をご存知でしょうか。
大切なデータを安全に取り扱う為に、バックアップ用のDVDコピーを簡単に行えるソフトを今回紹介しようと思います。DVDは保存方法にもよりますが、20年も経つと読み取り不可になる可能性がありますし、太陽光の当たる場所に置くと一月もせずに読み取り不可になってしまいます。
ですから、大切なデータを安全に取り扱うのならば、定期的にバックアップをとる必要があるのです。バックアップの際、問題になるのがDVDコピー用のソフトをどれにするか、という事です。
DVD-Rのドライブが付いたパソコンがあれば、DVDをコピーすることが出来きますが、OSに最初から付いているものは不親切で、時間もかかり非常に不便です。
そこで、今回私が調べた限りでオススメできるDVDコピー用のソフト(DVDコピーツール)をいくつがご紹介したいと思います。まずは無料DVDコピーツールの代表的ソフト「DVD Shrink」です。
これは容量が8.5GBの2層式のDVDメディアを、4.7GBのDVDメディアに入るようにデータを圧縮、編集してくれるソフトです。
もちろん、動画データの圧縮をすれば、元のデータより画質は落ちますが、このソフトだと市販品並みの画質精度で圧縮できます。多くの雑誌やサイトで紹介もされている、定番のDVDコピーソフトと言えるでしょう。
ただし、市販のソフトに比べ作業スピードは遅いので、少数のDVDをコピーするのに向いています。海外のソフトではありますが、DVD Shrinkで検索すれば、日本語化と日本語の解説サイトがすぐに見つかるでしょう。
また、DVD Shrinkだけでは、別のDVD-Rに焼く(コピーする)ことは出来ませんが、同じく無料で提供されているソフト「DVD Descrypter」がインストールされていれば、DVD ShrinkだけでDVD-Rに焼く所まで作業する事が可能になります。
次に紹介する市販のDVDコピー用ソフトは、無料のものより作業スピードが速く、複数のDVDをコピーするのなら、確実に値段分の価値はあると思われる、代表的な市販DVDコピーツールの一つ、「CloneDVD2」です。
これは機能を絞る事で、シンプルで使いやすく、作業が非常に速いDVDコピーツールです。DVD1枚のコピーにかかる時間は、書込みも含めて30分程度という速さは驚異的です。
もう一つの代表的な市販DVDコピーツール「Nero 8 通常版」は、現在、最も売れているDVDコピーツールであり、DVDのコピーだけでなく、次世代DVDへのデータの書き込みも可能な高性能ソフトです。
他にも多くの機能があり、その分煩雑な印象がありますが、慣れれば快適なDVDコピー環境を提供してくれるでしょう。貴方の大事な思い出の詰まったDVDが読み込み不良で消えてしまって後の祭りとなる前に、ぜひ定期的なバックアップで大事なデータを守りましょう。
DVDデータの圧縮方法
DVDは便利なメディアで、結婚式やパーティー、イベントなどのムービーを1枚に記録することができますが、DVDコピーの技を知っていれば配布するのにも最適で、例え大容量の内容でも、今では簡単に圧縮もできるのです。
DVDには1層式と2層式があり、それぞれ記憶容量は4.7GBと8.5GBになっています。1層式から1層式へのDVDコピーなら、特別な対策は必要ありませんが、2層式から1層式へのDVDコピーは当然のことながら容量が不足するため圧縮しないとできません。
記録ムービーを配布する時には、あれもこれもと欲張りがちになるもので、できれば圧縮の方法をマスターして1枚のDVDに収めたいところです。
ここではそんなデータを圧縮してのDVDコピーの方法を紹介したいと思います。さて、圧縮してDVDコピーをするには専用のソフトウェアが必要になってきますが、できれば無料のソフトで対応したいところです。
そこで紹介するのがフリーソフトの「DVD Shrink 」です。現在ver3.2まで進んだところで開発が終了となっているようですが、この「DVD Shrink」はフリーソフトでありながら使いやすく、8.5GBの2層DVDを4.7GBのDVD-Rサイズに簡単にリサイズしてくれます。
又、タイトル毎に音声の有無選択や圧縮率が変更できるなど、多機能なのも特徴です。これを利用するにはサイトからのダウンロードが必要ですが、ソフトウェアは、リッピングに使用するDVDFab HD Decrypter、圧縮(トランスコード)に使用するDVD Shrink ver3.2.0.16、ライティングに使用するDVD Decrypter ver3.5.4.0の3つとなります。
バージョンについては現時点のものを記載しましたが随時変更されることがありますので留意ください。このシリーズの特徴としては、もちろん全て無料であることが1番ですが、それ以外にも高画質である点、所要時間が30分程度での高速処理ができる点、圧縮することで安くDVDコピーができる点、などがあげられます。
実際の圧縮したDVDコピーの操作方法は実に簡単です。まず、コピーするDVDのファイルサイズを確認し、DVDFab HD Decrypterを使ってDVDをパソコンのハードディスクにリッピングします。
ファイルサイズを確認するのは、自分では大容量だと思っていても実は4.7GBで収まっている場合があるからで、そんな時は圧縮は必要ありません。
次に DVD Shrinkを使って指定の圧縮をします。最後にDVD Decrypterのライティング機能で空のDVDにライティングすれば完了です。
操作上での注意としては、DVDFab HD Decrypterでのリッピング状況がわかりづらい点と、音声ファイルの容量が多い場合、稀に 圧縮しきれないことがある点ですが、殆どの場合はカバーしていますから、フリーソフトとしては上出来ではないでしょうか。
DVDのコピーの方法
ビデオに代わる手軽なメディアとして家庭に浸透しているDVDですが、DVDコピーの方法が分からないという声もよくききます。DVDはテレビはもちろんパソコンでも音楽や動画を楽しむことができる便利なメディアです。
今までのビデオはかさばるため保管が大変でした。しかしDVDはCDと同じ大きさで画質も音質も良く、大変重宝しますね。いまやレンタルショップでもDVDが主役となっています。
家庭でも子供の成長を録画でおさめるのにDVDが大活躍します。しかし昔のビデオならダビングできたのに、今のDVDコピーの方法は全くわからないという方が増えています。
これはパソコンや新しい機械に対する「難しい」「ややこしい」という先入観が影響しているのだと思われます。難しいといわれるDVDコピー方法ですが、コツをつかめば誰でも行うことができます。
子供の可愛らしい様子をDVDコピーしてお祖父ちゃんやお祖母ちゃんに送ってあげたいという時も、方法さえ知っていれば簡単にできます。
ではコピーの方法を紹介しましょう。まずはDVDコピーするためのフリーソフトであるShrinkが必要となります。DVDには4.7GBの片面1層と8.5GBの片面2層という2つの種類があります。
普通は4.7GBのメディアには8.5GBの情報は入りませんが、Shrinkを使えば圧縮して入れることができます。また再生やDVDコピーをたやすく行えないように、メディアにはプロテクト機能が備わっています。
このプロテクト機能を解除してからでないと、再生もDVDコピーもできないようになっています。Shrinkはこの圧縮やDVDコピーの基本的なプロテクト解除を行ってくれるソフトなのです。
無料のフリーソフトなのでサイト上から簡単にダウンロードすることができます。しかしこのShrinkは最新のプロテクトには対応していません。
その点を補うため最新のプロテクトにも対応しているFab HD Decrypterというソフトを併用してプロテクトを解除します。まずFab HD Decrypterで中の情報をパソコンに取り込み、Shrinkで圧縮します。
そしてDecrypterを連携させて書き込みます。それぞれ必要な3ソフトはすべて無料でダウンロードできます。こうしてライティングを行った場合、特典映像までふくめた複製が可能なのです。
字幕の有無も選択できるという優れモノです。しかも30分から40分ほどで作業が済んでしまいますし、ほとんどパソコンが勝手に行ってくれるのでダウンロードと最初の手順だけを一度覚えてしまえば簡単にできるようになります。
面倒だからと今まで業者に有料で頼んでいたという方も、これからは自分で手軽にコピーできますね。家族の思い出のひと時や、大切な秘蔵映像は簡単にコピーしてみんなで楽しみましょう。(※著作権はきちんと守りましょう)
無料ソフトで年賀状を印刷
年賀状を無料で送るとなると難しいです、というのはハガキ代がかかるからですが、最近はハガキを使わずにメールで済ませるという人の方が多いようです。
携帯のメールでデコメールも作れますから、そっちの方が画面での動きもあるし手間がいらないということなのでしょう。しかしやっぱりハガキで貰う年賀状の方が嬉しいものです。
元旦の昼過ぎにポストを開けてハガキを引っ張り出す時のドキドキ感はメールでは味わえないような気がします。年賀状はハガキ代を別とすればほとんど無料で作る事も可能です。
もちろん絵が描けなくても字が上手じゃなくても無料の年賀状テンプレートというものがあるので、それを自分の使いなれた印刷ソフト(ワードなど)に落とし込んで作れば手軽で簡単に出来ます。
また若干使い勝手は良くないようですが年賀状の無料ソフトなるものもあります。そういった無料ソフトは年賀状を作るために特化されているので、それほど面倒な操作なしに年賀状を作る事が出来ます。
しかし無料で年賀状を作るのならば、自分の作りやすいソフトを活用して、無料の素材やテンプレートをダウンロードするというやり方がお勧めです。
もちろん無料ソフトを使うのも悪くはないですが、毎年同じような絵柄だと飽きてしまいますし、作る方も楽しくありません。新しい年に最初に届く挨拶ですから、是非作る方も楽しく作り、その楽しさが相手にも伝わるようなものが送れると良いですよね。
また、宛名の印刷のみを無料でやってくれるソフトも出ています。自分がいつも使っているソフトだけど、宛名の印刷の仕方だけが分からないという方は、ソフトごとに分担させて年賀状を制作するのも1つの手だと思います。
また「年賀状も出したいけれどメールも出したい」という方もいると思います。確かに若い方々の中では新年に1番最初に届く「あけおめメール」は楽しいものです。
でも、ただ文字面だけの年賀メールだと楽しくないので、グリーティングカードのようにGIFアニメやフラッシュなどをつけてあげると喜ばれると思います。
そちらもテンプレートや素材を無料で提供してくれるサイトが数多くあるので、調べてみると新年から楽しい気持ちで幕を開ける事が出来ると思います。
携帯のメールかパソコンのメールで送るかという問題もあるとは思いますが、大晦日の年明けの瞬間に眠っている人もいると思うので、携帯のメールは起きているのが確実な人か親しい人だけに送ると良いでしょうね。
年賀状は新しい年の風物詩なので、出来れば楽しく気持ちよく心をこめて送りたいものです。
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年賀状印刷の素材
早くも年賀状の印刷予約が始まっていますが、インターネットで年賀状用の素材をダウンロードして使うことも出来ます。年賀状のデザインには毎年頭を悩ませる方が多いと思います。
特に大量に注文印刷しようとすると、デザインはたいてい一種類しか選べません。仲のよい人から目上の方にまで問題なく送ることが出来る絵柄や賀詞をチョイスしなくてはいけないので、困ってしまいますよね。
さらには家族全員分を同時に注文しようとすると、子供はかわいい絵柄のものを頼みたがりますし、かといってあまりにアニメっぽい絵のものを会社の方に送ることは出来ません。
ところがインターネットで素材をダウンロードし、自宅で印刷して使用すればさまざまなデザインの年賀状が一気にたくさん作れます。注文しすぎて結局余ってしまったということにもなりませんし、年賀状を出さなかった相手からいただいたときも、すばやく一枚から印刷できます。
今は無料で自由にダウンロードができますし、もちろん一枚から印刷可能です。ちょっとしたはがき作成ソフトを使えば素材を加工し、自分で撮った写真などを一緒に入れることが出来ます。
めんどうな宛名書きや自分の住所も同時に入れることができますから、利用しない手はありません。利用方法は、好きな画像を「名前を付けて保存する」で自分のパソコンのデスクトップなどにダウンロードし、一度保存します。
次にはがき作成ソフトを開き、「ファイルを開く」で先ほどダウンロードした素材を展開させます。好きなサイズにし、同じようにダウンロードした賀詞などを配置すればもう完成です。
素材は落ち着いた絵柄が豊富なサイトやポップなデザインが多いサイト、写真専門のサイトなど選ぶのに困ってしまうほどたくさんありますから、お気に入りを見つけましょう。
有名イラストレーターが手がけたものや、四コマまんが形式のユニークなものなどもあります。さらに最近は喪中はがきや年賀欠礼状も印刷できます。
これらの素材は年賀状以外にも、ポスターや印刷物の隅に入れたりすることができます。ぜひ活用してみてください。一点注意したいのは、これらの素材は無料で自由に使うことが出来ますが、再配布は禁止されています。
つまり素材データそのものを販売したり、印刷した年賀状を私用に使うのではなく販売する、イラストを広告に利用するなどといった目的で使うことはできません。
利用する際はマナーをきちんと守って素材を使わせてもらいましょう。
インクジェットプリンタで年賀状印刷
パソコンが普及し始め、自宅のプリンタでもお年玉くじ付き年賀状の印刷が綺麗にできるインクジェット用の年賀はがきが販売されたのは、1997年(平成10年用)のことでした。
その後もどんどん需要は増し、2005年には写真入りの年賀状がプロのような仕上がりで印刷可能なインクジェット写真用年賀はがきが販売され、また、2008年からは葉書自体に薄いうぐいす色やもも色といった色の付いた「いろどり年賀」もインクジェット紙で発売されています。
因みにインクジェット式のプリンタには、染料インクを使用するものと顔料インクを使うものがあり、一般的に顔料インクの方がにじみが少なく、耐光性・耐摩擦性に優れ、用紙を選ばず綺麗に印刷できると言われていますが、写真用年賀はがきの印刷には発色の良さが際立つ染料インクを用いた方が非常に綺麗にできるようです。
さらに今シーズンはプリンタも、パソコンがなくても7.0型のフルカラー液晶画面で、年賀状の通信面も宛名面も簡単に作成して印刷できるという『宛名達人E-800』(エプソン)が登場して、益々自宅で年賀状を印刷する人が増えるかもしれません。
何と言っても自分で年賀状を作って印刷することのメリットは、自由にデザインや文章を考えて、用途に合わせて自分らしい年賀状を作成できること、そして、最小限必要な分だけ印刷しておいて、足りなくなった時には手軽に何枚でも追加して印刷できるところでしょう。
その上インターネットを利用すれば、年賀状に使えるイラストや賀詞、すでにレイアウトされ、後は文字を入れるだけのテンプレートを無料で提供しているサイトも沢山あり、お金を掛けずに自分の気に入った素材をダウンロードすることも出来ます。
大変ありがたいサービスが提供されている訳ですが、特に冬休みに入ったり、11月後半から12月前半ぐらいの休日になると、大変多くの人が利用し、アクセスが集中することによって、一時的にサイトが開かないことも多々起こります。
ですから、なるべく早目に自分の気に入った素材を探して出して、前もってダウンロードしておくことをお勧めします。また、忙しくて自分で作る時間や大量に印刷する時間がないという人は、ネット注文が便利です。
お得な郵便局の年賀状印刷をはじめ、印刷業者や写真店への外注をネットで素早く完結出来るサービスもありますので利用するといいでしょう。
送料無料、早期割引に加えてWeb限定割引も利用でき、宛名印刷も頼めるなどサービスも充実していますので気になる方は早めにチエックすると良いかもしれませんね。
何れにしても年賀状は余裕を持って準備を整え、「年賀状は贈り物」と謳われるように新年には気持ち良く日頃の感謝の心を届けたいものですね。
任天堂Wi-Fi
任天堂Wi-Fiコネクションはニンテンドーワイファイコネクションと読むもので、ゲーム機メーカー任天堂が同社のゲーム機で利用できるネットワークサービスのことです。
(以下、任天堂Wi-Fi)任天堂Wi-Fiは、まず2005年にアメリカと日本でサービスが始まり、その後、続けてオーストラリア、イギリス、ヨーロッパ、韓国でのサービスが順次開始されました。
機種としては携帯用ゲーム機であるニンテンドーDSと据え置き型ゲーム機Wiiで利用が可能です。この仕組みは「簡単、安心、無料」という3点が特徴で、簡単という点では、初めのIDやパスワードが内部で自動生成される等、誰でも気軽に利用できるようになっています。
接続設定についても、無線接続拠点ニンテンドーWi-FiステーションやFREESPOTなどを介する場合には設定は不要です。家庭で無線BBルータに接続する場合は設定が必要になりますが、NEC製品やバッファロー製品なら、自動設定技術AOSSやらくらく無線スタートが利用できるので接続もワンタッチの手軽さです。
又、一般的なWindows XPやWindows Vistaのパソコンがあるならば、パソコンのUSBポートと任天堂Wi-FiコネクターのUSBポートをつなぐだけで、高価で面倒な無線LAN環境を構築しなくても接続できます。
日本でも既に公共の無線接続拠点が約4000ヵ所もあり、以後もどんどん増えていきそうです。ちなみに現在はニンテンドーWi-Fiステーションが1000ヶ所、FREESPOTが3000ヶ所となっています。
安心という面では、ゲームの種類によっては嫌がらせ等をさけるため、直接ワイヤレス通信を行った場合や、12桁の「ともだちコード」というIDをお互いに知っている場合のみの通信となります。
セキュリティーに関しては、任天堂Wiiと任天堂DSiはAESに対応していますが、DSやDS Liteはその点無線データの暗号化が旧規格であるWEPのみの対応なので少しあまいかもしれません。
従って、DSやDS LiteとWi-Fiコネクションをする時は上位機種であってもWEPでの環境となるので注意してください。
無料ということについては、任天堂自身が普及化を担うという判断から実施しており、任天堂製のゲームタイトルのネットワーク通信利用料はすべてのタイトルで無料となっています。
又、他社製のゲームタイトルでも、ネットワーク通信の利用料はすべて無料となっていますが、一部追加コンテンツの配信などでは有料のようです。
それにしても、これだけ手軽に使えてリーズナブルなので、このネットワークは今後、更に拡大することでしょう。
iTunesでオリジナルCDを作成
iTunesがあれば、簡単にcd作成できるので便利です。私はもうかれこれ25年もビートルズを聴き続けていますが、かなり多くのcdがリリースされていて、またそれを逐一購入してしまったために、編集して数枚のcdにまとめようと考えたとき、iTunesでcd作成をしてみてその利便性の高さを感じることができましたので、iTunesによるcd作成の方法をご紹介しようと思います。
まずしなければならないのは「プレイリストの作成」です。左下の「+」のようなボタンを左クリックして「無題のプレイリスト」を作成します。
次に、編集したいcdをセットし、cdのフォルダを表示します。Cdのリストから目的のファイル(曲)を選択し、ドラッグ&ドロップ(左クリックをキープしたまま、マウスでファイル(曲)を移動させる)で「無題のプレイリスト」のフィールドに落とし込みます。
自分の好きな曲を選択し、次々とその作業を繰り返します。Cd作成できる容量が決まっていますが、これ以上無理ということになると、それを知らせるダイアログボックスが表示されます。
目的とする曲をすべてフィールドに落としこんだら、新しいメディアをセットし、右下にある「ディスク作成」のボタンを左クリックします。
すると今度は「ディスク作成設定」というダイアログボックスが表示されます。この設定内容は、iTunes からcd作成を行おうとしているパソコンのスペックにもよってきますが、「推奨速度」の項目に関しては、あまりにも高速に設定してしまうと動作がおかしくなってしまうおそれがあるので、「8倍」程度に設定することをおすすめします。
次に、「曲の間隔」を設定します。ビートルズの場合、ある曲から次の曲へとリンクしているケースも少なくなく、iTunesによるcd作成で一番頭を悩ませた(しかも未解決で、おそらく解決不能)部分です。
ビートルズの場合、曲だけでなく、レコーディングのスタイルもかなり特殊なので苦労しましたが、もちろん、他のアーティストの曲であれば、それほど問題はないと思われます。
設定がすべて完了したら、ダイアログボックスの「ディスクの作成」のボタンを左クリックすると、自動でメディアに焼かれていきます。このとき、他のアプリケーションはできるだけ閉じておいた方が無難です。
メモリの関係で、動作がおかしくなる可能性がありますので、できるだけメモリ負荷を少なく抑えてcd作成を行ってください。以上がiTunesによるcd作成の簡単な手順ですが、ビートルズに限らず、音源ほどの音質は保証されていませんので、多少音質が落ちることがあるかもしれません。
フレッツ光
フレッツ光は還元祭中に対象のタイプの回線をお申し込みいただくと、様々な特典がついてくるキャンペーンを行っています。還元祭では、キャッシュバックを中心とした様々なお得なキャンペーンが盛りだくさんです。
近年、インターネットは老若男女全ての年代、性別の方が利用されています。インターネットを通して電話が出来たり、買い物が出来たり、生活に必要な知恵を検索出来たり、まさに何でもインターネットの時代です。
若い年代だけでなく、お年寄りも多くの方が利用されています。そんなインターネットですが、使用するにはインターネット回線を引いて、インターネットサービスプロバイダと契約する必要があります。
これからインターネット回線を引く方は、フレッツ光の大還元祭を利用してみてはいかがですか。公式キャンペーンとして現在行っているサービスは、インターネット回線のタイプによっても異なります。
例えば、還元祭中にフレッツ光プレミアムハイパーファミリータイプかフレッツ光プレミアムのマンションタイプを申し込むと、二ヶ月分の利用料が無料になります。
またそのほかにも、初期工事費が無料になりますし、大還元祭期間中にフレッツが提供しているウイルス対策サービスに申し込むと2ヶ月間、月額利用料(基本契約分)が無料、さらに、「リモートサポートサービス」を新規申込者に2ヶ月間、月額利用料が無料になっています。
初期工事費が無料というのはやはり嬉しいところですし、ウイルス対策サービスは単にウイルス感染を防ぐだけでなく、最近流行っているフィッシング詐欺やスパイウェア対策、個人情報の漏洩対策、迷惑メール対策、有害サイトの表示規制などインターネットを安全に利用する上で必要なさまざまな対策を一つのソフトで管理することが出来ますので、無料期間があるのは助かりますね。
ソフトの更新もNTTのほうから案内をしてくれますし、ネット経由でアップデートできるようになっていますのでパソコン初心者の方でも比較的簡単に導入できると思います。
ちなみに、ファミリータイプやマンションタイプと言っても何のことだかわからない、という方もいらっしゃると思います。これは、現在のお住まいが一戸建てか、マンションなどの集合住宅かによって変わってきます。
自分がどちらのタイプに当てはまるかわからないという場合は、回線種別を判別して教えてもらえますのでNTTに直接電話で問い合わせてされるほうが確実だと思います。
インターネットはとても便利な媒体です。これからもどんどん便利なサービスが広まっていくと思います。フレッツ光の大還元祭というお得な機会にフレッツサービスを検討してみてはいかがでしょうか。
パソコンインストラクター
1990年代半ば以降、インターネットや携帯電話が普及して、パソコンによる情報化社会が急速に発展したことにより、現在もさまざまな場面でインストラクターが活躍しています。
1980年代後半より、ビジネス指向のパソコンが各メーカーから発売され始めましたが、当時はとても高価なもので、1台40万円程度が主流でした。
周辺機器も高く、パソコン本体と併せて全ての機器を揃えると100万円前後となってしまい、個人で手に入れるのはかなり難しかったですよね。
それ以前のパーソナルコンピュータと呼ばれるものは、どちらかというと研究・開発用に作られたもので、文字も英数字と半角カナ文字主体、漢字は別の機能を追加しないとほとんど使えませんでした。
それが、1982年にNECから発売された、16ビットのパソコン「PC9801」から日本語が自由に使えるようになり、メインメモリも128キロバイトで巨大なメモリ空間と呼ばれ、その後10年以上も長い間、パソコンの標準機と呼ばれていました。
「たった128キロバイトが巨大メモリ?」と思われるかもしれませんね。Windws Vistaの推奨メモリが1ギガバイトのですので、およそ8000分の1のメモリが当時は巨大だと言われていたようです。
それほど、パソコンの発展は急速なものだったと言えるでしょう。1990年に、アメリカ製のPC/AT互換機のパソコンで日本語を使えるOS(基本ソフトウェア)、DOS/V(ソフトウェア)がIBM社より発売されましたが、発売当時は圧倒的なシェアをNECのパソコンが誇っていましたので、あまり注目されませんでした。
しかし、DOS/Vは意識することなく、日本語を世界標準規格としてみとめられていたアメリカ製のPC/AT互換機のパソコンで使えたので、海外の安いパソコンが日本市場に流入するきっかけとなったのです。
その後、ビジネス用パソコンにおけるOSの標準がWindowsとなり、日本のメーカーもPC/AT互換機のパソコンを次々と販売し始め、こちらがメジャーとなっていきました。
また、Windows上であれば、パソコンのメーカーが違っていても同じソフトが使えるようになってきましたし、値段も海外製の安いパソコンが入ってきてからは、徐々に下がり、個人でパソコンを使う人が増えていったのです。
たくさんの方が使うようになれば、自然とそれを教える職業も増えていきます。企業はもちろん、各地方自治体、学校、パソコンスクールなどで、資格を持ったインストラクターが活躍するようになりました。
主な資格として、マイクロソフト社がMicrosoft Office製品に関する、正しい知識・スキルとインストラクション技術を持った、トレーナーの育成を目的に実施しているMOT(Microsoft Official Trainer)、P検インストラクター、日本商工会議所が主催する日商マスター、シニア向けのシニアITアドバイザーなどがあります。
その他にも、各通信講座を終了すると認定される、インストラクターの資格もあります。これまで、ビジネスで主流となっているWindowsについて述べてきましたが、そのほかにもアップル社のマッキントッシュや、自由に使えるフリーOSのリナックスなどが各方面で使われており、それぞれに公認のインストラクターの資格があって、みなさん幅広く活躍されています。
テレビパソコン
テレビの下取りは最近どうなっているのでしょうか。完全地上デジタル放送化およびアナログ放送の終了に伴い、今まで使ってきたテレビを買い換えようという方も多くいる中、最近の現状や、どのようにすれば便利かつ経済的に買い替えが行えるかを検討したいと思います。
基本的に、現在ではヤマダ電機やビックカメラなどの大手家電量販店が下取りサービスとして買い取る場合は、液晶テレビに限定されています。
またその場合でも型番が古かったり、商品の状態が悪かったりすると、逆にリサイクル料金を取られてしまう場合もあり、古いテレビを持ち込んで、それを買い取ってもらった上で新しいものを買うというイメージは残念ながら少ないと思われます。
しかし、いくら今使っているものが古くても、大事に使い続けたものですし、出来ることならお金にならないものか、またはどうせリサイクル料金がかかってしまうなら手軽に引き取ってもらえないかと考えるのも当然ですよね。
確かに現状の下取りサービスとしては苦しいものがあるかもしれませんが、そんな思いをしている方に朗報があります。つい最近政府から、経済危機対策において、地球温暖化対策の推進、経済の活性化及び地上デジタル放送対応テレビの普及を図るため、「エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業」が盛り込まれました。
これにより、先述の家電量販店に持ち込みをして、たとえリサイクル料金がかかってしまったとしても、買い替えの際に金額によってはそれを払ってもおつりが来るくらいの現金ポイントが還元されます。
さらに不要になったテレビの下取りに関して積極的にサービスを行っている販売店や業者もあり、例えば中古商品を主に扱っているジョーシンでは、薄型液晶・プラズマテレビに限り、地デジ対応機種で10,000円増額で下取り、アナログ対応機種であれば5,000円の増額で下取りを行っています。
また、テレビショッピングでおなじみの通信販売大手ジャパネットたかたでは、どんなテレビでも40,000円で下取りするといったサービスを行っています。
こちらは実際は商品価格を値引きするという意味で、現金還元ではないのですが、古いブラウン管テレビを持っていて、どうにかしたいお年寄りの方などを主な対象にしています。
パソコンが使えなくても便利に利用できるテレビショッピングならではのサービスですね。これらももちろん、購入商品によってはエコポイント還元が付くため、併用すればさらにメリットがあります。
特に時代の流れとして、いろいろと難しい現状はありますが、それでも下取りを考えるなら今が狙い目と言えるかもしれません。
パソコンの下取り
パソコンの下取りでお悩みではないでしょうか。新製品のラインナップが季節ごとに更新され、値段も安価になってきたことでパソコンの買い替えをお考えの方も多いと思います。
しかし、今まで作成してきたデータやインストールしたプログラムなどをどうやって移行しようか、ハードディスクに残ったデータは大丈夫なのか等、他の商品と違って不安も多いですよね。
今回はパソコンの下取りについて、どのようなサービスがあるのかをご紹介すると共に、下取りの活用方法やちょっとしたコツなどもご紹介したいと思います。
今現在、いくつかのパソコンショップや、NEC、日本IBM、富士通などの企業が、直接下取りを行なうといったサービスを積極的に行っています。
インターネットでの簡単な下取り査定が出来たり、宅配便を利用して実際に査定してもらえるサービスも発達していて、昔に比べると下取りに出しやすい環境が整ってきました。
更に初心者の方にも安心してパソコンを下取りに出せるように、ハードディスクの完全消去を行ってくれるサービスもあり、セキュリティに関する不安も解消されています。
その際、ユーザーの方で古いパソコンのデータを移行する必要がありますが、これは少し勉強したり専用ソフトを使えば簡単に行えます。それでも不安という方には、データ移行も含め、一連の作業をすべておまかせできるサービスもありますので、まさに至れり尽くせりな感じですね。
さて、そんなに便利なら下取りサービスを活用してみようかと思っても、パソコンの古さや故障箇所などが気になりますよね。
確かに劣化があまりにひどい製品では100円とさびしい金額が付くこともありますが、それでも有料でリサイクルに出すよりは経済的です。
最後になるべく高額で下取りしてくれるコツなのですが、購入したパソコンの付属品は大切にとっておくようにしてください。一般的に箱は取っておいたほうが良いというイメージが強いようですが、実はこれはあまりメリットがありません。
具体的にはWindowsおよびOffice製品の使用許諾書、説明書やセットアップガイド、インストール用のCDやリカバリCD、インストールキーなどがかなり影響しますので保管しておきましょう。
マイクロソフト オフィス
マイクロソフトのテンプレートとは、いったいどのようなものを指すのでしょうか。テンプレートとは、そもそも「雛形」という呼ばれるもので、よく使用する文面などをあらかじめ編集しておき、使いたい時にそこから持ってくることで、仕事の効率を図ることが可能です。
マイクロソフトのテンプレートでは、その雛形のマイクロソフト版とでも言いましょうか、マイクロソフトのワードやエクセル、パワーポイントなどでよく使用する文面や図式などを引用出来るサービスとなっています。
例えば、申請フォームやよく使用する表など、一から作っているのはとても手間になりますので、このマイクロソフトのテンプレートを使用することで、仕事の効率が上がり、かつシンプルなファイルをより見栄えの良いものに作り上げることが可能なのです。
こういった用途に使われるため、マイクロソフトのテンプレートは完成間近の状態のファイルとなっております。ご自身の手を少し加えるだけで、オリジナルの文書や図式を作れるようになっているというわけです。
では、実際どのようなマイクロソフトのテンプレートがあるのでしょうか。ワードの場合、挨拶状や送り状、カレンダーや計画表、財務諸表やスケジュール、ビジネス文書や広告、名刺やニュースレターだけでなく、ファックスやフォーム、身分証明書やリストやラベルなどがあります。
そんな時に役立ってくれるものばかりです。エクセルの場合は、主に表などのものが多く、またとても便利です。例えば、アドレス帳や送り状、経費明細書やカレンダー、財務諸表や元帳、タイムシートや見積もりだけでなく、予算などの表や履歴書やリストまであります。
これらの表は、最初から作成し始めると意外と時間がかかったり、手間がかかってしまいますが、マイクロソフトのテンプレートであれば、表の状態から引用可能なので、時間も労働力も大幅に削減できます。
プレゼンなどでよく使用されるパワーポイントではどうでしょうか。マイクロソフトのパワーポイント用のテンプレートでは、デザインやスケジュール、もちろんプレゼンテーションに対応したものまで幅広く扱っています。
特にプレゼンテーションは、人前で発表する自分の研究結果だったり、アイディアだったりします。そういった重要な場面でも、完成度の高いプレゼンテーションをしっかりサポートしてくれます。
今まで、このマイクロソフトテンプレートの存在を知らなかった方も、うまく活用して、より見栄えの良い文書や表を作成して下さいね。
福岡のドスパラ
福岡県にお住まいのみなさん、PCパーツを買うなら首都圏と同一価格で安心のドスパラです。ドスパラは北は北海道から南は九州まで、四国を除く各地域の主要都市に店舗を展開しています。
本店は聖地・秋葉原にありますが、各地方にお住まいの方でも地域のドスパラで十分なサポートを受けることが可能です。
九州地域には現在3店舗のドスパラがあり、内2店舗は福岡県内にあります。それぞれの店舗情報をご紹介しましょう。
博多店は福岡市博多区のJR博多駅東にあります。営業時間は10時半から19時半までで、元旦を除き基本的に年中無休です。
また4台収容可能な駐車場もあります。もうひとつの小倉店は北九州市小倉南区の、国道10号線バイパス沿いにあります。
営業時間は11時から20時まで、定休日は水曜です。店舗敷地内に12台収容可能な専用駐車場も完備しています。
ドスパラでは2008年にロゴをリニューアルし、さらにリサイクルの推進も始めました。全国の多くの店舗で中古PCやパーツの販売買取を開始し、1店舗で買取から販売まですべて行えるワンストップの大変便利なショップへと生まれ変わりました。
福岡県内の2店舗でももちろん中古の販売買取を行っています。福岡県のみなさんもますます快調なドスパラで、首都圏と変わらないハイレベルな品揃えや確かなサービスを体感してください。
ドスパラの福袋
ドスパラでは例年福袋を販売していますが、今年はちょっぴり趣向を変えています。ドスパラはリサイクル運動を推進しており、現在中古パソコンや中古パーツ・中古周辺機器の買取や販売も手がけています。
パソコンを新調する時って、古くなったパソコンの処分に困るものですよね。でもドスパラならもう心配も面倒もありません。
新しいパソコンを買うときに、古いパソコンを持ち込めば買い取ってもらえるからです。壊れてしまったパソコンや古くて汚いものは引き取ってもらえないのでは・・・という心配も必要ありません。
中古パーツの買取も行っており、壊れてしまったものでも買取OKです。ためらうよりまず、お店に相談してみましょう。
そんな中古PC買取販売を推進中のドスパラで今年行っているのが、福袋の中身買取というキャンペーンです。福袋ってどうしても欲しくなってしまうものですが、必要ないものが入っていることも多々あります。
PCパーツや周辺機器・デジカメなど関連商品がダブってしまって困ったときは、迷わずお近くのドスパラへ直行しましょう。
未使用のものなら超スピード査定で高価買取りを行ってくれます。福袋を買って幸せ、不用品を高価買取りしてもらってお年玉をゲットできれば2重に幸せですよね。
ドスパラファンの皆さん、新年は福袋でお年玉を手に入れちゃいましょう。
ドスパラでiPhoneキャンペーン
ドスパラでは冬のモバイルエコキャンペーンとして、iPhoneへ買い替えると最大で2万円のキャッシュバックを行いました。
ドスパラはPC自作パーツや自社オリジナルのBTOパソコン販売で大変人気があります。全国に30店舗を展開し、さらに通信販売も人気を博しています。
そんなドスパラでは近年エコ活動に着目し、中古PCやパーツ・周辺機器やデジカメ・携帯電話など中古機器の買取り販売を推進しています。
そんな活動の一環として2009年の年末に行われたのが、冬のモバイルエコキャンペーンです。
次世代の携帯電話として一躍脚光を浴びたソフトバンクのiPhoneは、順調に売り上げを伸ばしています。
このたびドスパラではこの話題のiPhone3GSへMNP・モバイルナンバーポータビリティを利用して買い替えを行ったユーザーで、さらにSBPプランでの契約をした方を対象にした中古携帯電話下取りキャッシュバックサービスを展開したのです。
この冬のモバイルエコキャンペーンでは手持ちの古い携帯電話を2台以上下取りに出すと、その場で18000円がキャッシュバックされます。
さらに2009年の12月31日までのキャンペーン期間中には、そこに2000円上乗せして2万円キャッシュバックを実現しました。
これは古い携帯電話を下取りに出してもらうことにより、資源循環フローに従いリサイクルやリユースしてエコ活動につなげようというキャンペーンです。
新しいiPhoneをゲットしてキャッシュバックもしてもらい、さらにエコにもなるなんて3重に嬉しいですよね。
今年はドスパラでエコ活動に参加してみてはいかがですか。
ドスパラの初売り
お買い得PCのドスパラを、初売りで新年からもっと堪能しましょう。ドスパラはコストパフォーマンスの高さが魅力のBTOパソコンや、PC自作パーツ販売で国内最大級を誇るショップです。
オリジナルのBTOパソコン・プライムは、低価格と好みに合わせたカスタマイズで広く愛用されています。
特に無駄を省き低コストを目指す、企業で多く選択されています。さらに最近通販で大変な人気を博しているのが、ゲーム専用パソコンのガレリアです。
カスタマイズ用パーツの品揃えも豊富です。最近は中古の買取・販売にも力を入れており、1つの店舗で買取から販売までカバーできるようになりました。
そんなドスパラは全国にチェーン店を展開しています。多くの店舗では元旦以外年中無休となっています。
ただし秋葉原本店と横浜駅前店・大須店・なんばPrime館では元旦の12時~18時から営業を行いました。
秋葉原本店の初売りでは、AMAZE製品を大特価にて提供しました。AMAZE RADEONシリーズが数量限定の特価販売で、完売御礼となりました。
各店舗での初売り情報は、ドスパラの公式サイトにある店舗情報ページで詳細に確認することができます。
年末年始の営業時間と合わせて、チェックしてからショップを訪れることをおススメします。
いろいろなお楽しみイベント満載の新年の初売りは、ドスパラファンなら見逃せないビッグイベントです。